くしだ真吾の活動日誌

日本共産党とワカモノパワーのリンクで政治をかえたい、日本をかえたいとおもってがんばっています。
国の暴走政治に対決し、国民を守る政策を提案し、実現します。
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後援会ニュースに挨拶を掲載
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    愛知15区での立候補を予定しています、くしだ真吾です。引き続きお世話なります。解散・総選挙となった時には、自公を国会で少数に追い込むために全力を尽くします。どうぞよろしくお願いします。

     今、熊本など九州地方の地震被災地への救援・復興が急がれます。とりわけ、長引く避難生活の改善と支援が必要です。党派を超えて、国民みんなの力で乗り越える時です。
     
    しかし、安倍首相の災害対応には疑問があります。特に、福島原発の記憶が新しい中で、川内原発を停止しないことです。被災地では原発事故が懸念されています。安倍首相はこの声に応え、住民に寄り添って原発を停止すべきです。自然災害への対応を見ても、安倍首相は命と健康・暮らしを優先する発想が乏しいことを改めて感じました。私は今、この政治の流れを変えなければいけないと思っています。野党は介護職員や保育士の待遇改善・長時間労働を規制するなどの法案を共同で提出して頑張っています。国会と連携して野党共闘の前進・法案成立を目指します。また、日本共産党も保育園増設や保育士の待遇改善の提案・奨学金や学費の負担を軽減する提言などを発表しています。格差と貧困を解決するためにみなさんのご支援をよろしくお願いします。

     今度の国政選挙は、安倍首相の戦争する国つくりを許すのか、本気で安保法制ー戦争法を廃止するために頑張れるのかが問われていると感じます。
     今回も、「若者を戦場に送るな」と引き続き訴えながら、憲法を守る政治を若者と一緒に取り戻します。18歳選挙権で確実に若者が主権者として政治に目を向けています。また、これまでの日本と世界を築いて来た皆さんの力をかりて未来を切り開く選挙にしたいと思っています。

     

    今年の夏には、昨年の地方選で、誕生させていただいたしもおく県議・3名の豊橋市議団・空白克服したこうべ正男田原市議会議員と一緒に参議院選挙にのぞみます。野党共闘を前進させ、日本共産党自身の議席をさらに、伸ばして安倍政権を退場させる決意です。これまで以上のお力添えをよろしくお願いします。
    | 豊橋市 | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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